気になっていた使い捨て哺乳瓶、買ってみました!
赤ちゃん本舗で販売していたのは、2種類。
bibi(ビビ)
と
ステリボトル
ビビは、スイス製。
ステリボトルは日本製らしいです。
比較した感想は、結論から言うと
ビビの方が圧倒的に良い!
てゆーか、ステリボトルは使い物にならない。。。
<ビビとステリボトルを使用した感想>
・ビビ
1つから買えます。(1つ300円くらい)
ジャバラになっていて、面白い!だいぶ小さいので
持ち運びに向いてます(^^♪
1度蓋をしめてしまうと、開けにくい&開けてしまうと
蓋がしめれません。
失敗は許されないので慎重に粉ミルクを計量しないといけませんね。
哺乳瓶の入っていたカップは、蓋として使えます。
空気穴の向きを変えるだけで、S・M・Lの吸い口になるそうです。
(本当かな?笑)
パックリ吸い口をキレイにくわえないと、ミルクが出てこない。
(少しコツがあるみたい?)
漏れてはこなかった。
・ステリボトル
哺乳瓶が5つ入った箱売りしかないです。(1箱1500円くらい)
哺乳瓶は、1つずつ小分けになっていないので
開けたら1週間以内に使い切らなければいけない。
1度蓋をしめてしまうと、開けにくい&開けてしまうと
蓋がしめれません。
失敗は許されないので慎重に粉ミルクを計量しないといけませんね。
吸い口の穴の大きさは1種類。
空気穴からミルクが漏れてくるので
哺乳瓶の角度を緩やかめにしないといけません。
チューチューしたらミルクがでるわけではない?
吸わなくても、ポタ‥‥ポタ‥‥と、出てきたような気がしました。
服がビチョビチョになりました。
使い捨てには勿体ないくらい、プラスチックの素材が分厚め!
捨てるのが勿体なくて、コップにしました笑
まとめ
ビビは、上手に飲まないとミルクが出てこない。
一方、ステリボトルはある程度勝手に出てくる。
という印象でした。
生後5か月の赤ちゃんに使用しましたが、
ビビはリピートしました。
ステリボトルは、もう買いません。
哺乳瓶の構造って難しそうだから、使い捨てには
期待してなかったんですが、思ったよりは飲みやすそうだったので
少し感激しましたぁ